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連載「ものづくり現場のDX推進 」が始まりました

連載「ものづくり現場のDX推進」が始まりました

DX推進とは企業がDX(デジタルトランスフォーメーション)の実現に向けてあらゆる取り組みを加速させることを指します。最前線となる現場でDX推進を図るため、すでに様々な施策を検討・実施されている企業さまも多いと思いますが、各種の業務をデジタル化することは、生産性の向上や人手不足の解消に寄与するだけでなく、変化の激しい現代において企業が存続できるかどうかということもDX推進にかかってきています。

本コラムでは「ものづくり現場のDX推進」のテーマの下、「DXの基礎知識」、「DX推進のシナリオ」、「DXを円滑に進めるための施策」、「DXは人材育成の格好の場」、「DX推進時にぶち当たる壁を乗り越える」等を、企業の仕組みづくりなどを支援されている「ものづくりテラス」代表の林 芳樹(はやし よしき)さんが実際に実践して感じたことや、ものづくり現場での多くのDX推進事例を交えながら、全10回シリーズでお届けしてまいります。

第1回は「DXとは」をテーマに、デジタイゼーション、デジタライゼーション、IoT、DX等さまざまな言葉の意味をあらためて整理した上でDXについて解説し、なぜ今DXの必要性が叫ばれるかについても考察します。

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2024年7月2日:連載コラム「ものづくり現場のDX推進」が始まりました
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