IT導入補助金

生産性向上を目的としたITツールの導入において
最大で50万円の補助金の交付を受けられます!


ミツイワは認定IT導⼊支援事業者として、
皆さまの業務効率化を支援するITツールの選定から、
補助⾦の交付申請、導⼊後のアフターサービスまで
サポートいたします。




IT導入補助金の対象となるITツールの一覧
商  品 概  要
SKYSEA Client View
(Sky株式会社)
SKYSEA Client Viewは、組織の重要なデータを守るため、情報セキュリティ対策の強化とIT資産の安全な運用管理を支援する各種機能・ソリューションを提供する、企業・団体様向けのクライアント運用管理ソフトウェアです。IT管理の担当者様の管理工数を大幅に削減し、生産性の向上に寄与します。
BOX
(株式会社Box Japan)
コンテンツマネジメントツールである「Box」は、企業ニーズに応える高いセキュリティ機能を実装しながら、コンテンツの管理・共有・コラボレーションを促進し、業務の効率化や労働時間の短縮などワークスタイル変革の実現を可能にするクラウド・ソリューションです。
Autoブラウザ名人
(ユーザックシステム株式会社)
Autoブラウザ名人は、ブラウザ上で行う定型的なルーチンワークを自動化するRPAツールです。毎日発生する定型的な業務を自動化し、業務の自動化・デジタル化を推進することで生産性の向上を図ります。
WebEx Teams(旧 Spark)
(シスコシステムズ合同会社)
シスコシステムズの「Spark(スパーク)」は、コミュニケーション改善ツールです。アカウントIDをスタッフ全員に配布することで、業務連絡の伝達・引き継ぎ事項を、セキュアかつ⼿軽に共有可能です。また、簡易にビデオ会議も開催できるので、拠点間の会議をビデオ会議化することで、⼤幅な出張費、移動時間の削減を可能とし、⽣産性の向上に貢献します。
CT-Jr(シティージュニア)
(ミツイワ株式会社)
ミツイワの「CT-Jr」は、CTI(Computer Telephony Integration System:電話とコンピュータの統合システム)技術を使用した、顧客管理サポート・システムです。 中堅企業の社内コールセンターや中小企業のオフィスあるいは部門単位で使用することを目的に開発されているため、簡単に導入できる構成となっています。 着信時の「電話応対業務(受注・予約・問合せ)アプリケーション」にも重点を置いたイージーオーダー型の業務パッケージシステムとなっており、必要最低限のCTI機能で電話応対業務の効率化を実現します。
勘定奉行クラウド iAシステム
(株式会社オービックビジネスコンサルタント)
経理の基本業務はもちろん会計情報の活用まで対応できる、導入シェアNo.1の財務会計システム「勘定奉行(R)」をクラウド経由で利用できるSaaSです。初心者からプロまで納得の使いやすさと機能性で、日々の経理業務を手間なく、きちんと行えます。債権・債務管理から煩雑な固定資産・リース資産の物件管理や各種台帳・申告書作成業務を効率化できます。
給与奉行クラウド iAシステム
(株式会社オービックビジネスコンサルタント)
導入シェアNo.1の給与計算ソフト「給与奉行(R)」をクラウド経由で利用できるSaaSです。法制度改正や税率・保険料率の改定時にも自動でアップデートされるので、常に正しい給与計算を自動化できます。マイナンバーを含む従業員の個人情報は世界でもトップレベルの堅牢性を誇るマイクロソフト社のクラウド「Azure」に格納されるので、安全・確実にデータを保護出来ます。また、サーバレスなので、初期コストを抑えて導入できるほか、管理運用の負担が無いので日々の人事業務に集中できます。
奉行Edge勤怠管理クラウド
(株式会社オービックビジネスコンサルタント)
あらゆる業種業態の勤怠管理を簡単にするクラウドサービスです。業種特有の勤務体系や複雑な就業ルール、多様な働き方へも柔軟に対応出来るため、勤怠管理に係る工数を劇的に削減します。
マニュアル作成ソフト “Dojo”
(株式会社 テンダ)
Webサービスやアプリケーションの動作検証時に、エビデンスの記録を取るのは結構手間が掛かるのが一般的です。この「Dojo」を使えば、ただ普通に操作するだけでエビデンスを残せるので、工数を大幅に削減するだけではなく、正確性も担保できます。検証作業の効率も向上し従来よりも短時間での開発が可能となります。