

自社で開発したアプリケーションにCTI機能を付加したい!そんなご要望にお答えします。 CT-Jrの簡単CTI機能を自社開発された、アプリケーションと連携させることができます。
他社アプリケーションとの連携バージョン例
電話が掛かってくるとCT-Jrの着信画面が表示されます。着信画面の「選択ボタン」をクリックすると販売管理の受注入力画面が起動され、顧客コードを検索することなく(既存顧客の場合) 受注入力、及び受注照会を行うことが出来ます。

CT-Jr for 『商魂』(ピー・シー・エー連携)


CT-Jr for 『田舎主義』(松山電子計算センター連携)


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